[AI SPEAKER 日和

AIスピーカーの比較やニュース、レビューをお送りいたします。AIはPC、スマホに続く、プラットフォームになるでしょう。
[パイオニアのAIスピーカーは高級車 招待なしで購入可能
0

     パイオニアのvafw40 Elite f4スマートスピーカーブラックが、 74,028円招待なしで発売されています。

     Amazon.comから転載されたレビューによると、やたらEchoより良いを強調して、「あなたがもし高級車を狙っているならその短いリストに入るでしょう」と言っっています。7万円ですからね。それは豪勢な作りなのでしょう。

     

     カメラとオーディオは必ず買うファンがいて、高級種は青天井と呼ばれる世界です。Alexaもオーディオを手に入れて満足しているでしょう。そしてパイオニアは、G30を発売したオンキヨーの傘下企業でもあります。興味深いですね。

     

    ○名前はEliteというそうです。

     

    ○ほ、ほしい

     

    ○背面から

     

    トップページ

    http://info.aispeaker.shop/

    TAGLA

     

     

     

    JUGEMテーマ:スピーカー

    | aispeaker | メーカー | 16:56 | comments(0) | - |
    [ONKYOのスマートスピーカーG3,P3評価高く販売開始へ
    0

       スマートスピーカーの発表も一段落し、HomePodを待つだけですが、GoogleもAlexaも準拠したスピーカーを作ることを許しているので、両展開のONKYOは、早速、購入した方が、価格コムにレビューをしていました。良いそうで5点満点で4の評価。なぜ5点を上げないのかは不明です。

       これはGoogle Assistantの方で、Alexaはごく一部のプライム会員に招待状を送ったか、まだ送っていないかそれすら不明です。自分は招待状待ちです。

       

       Googleは家電量販店などでの展開もありますが、Amazonは小売りなので自分の所でだけ売ります。Fire TV StickやKindleもそうですね。そして、こういう製品のライバルを商品目録から消してしまうのも恒例です。むかしはKindle対抗のkoboが販売されませんでしたし、FireTVのライバルであるRokuなども米国では掲載していません。

       

       というわけで、ONKYOもAmazonではAlexaだけを売ることが出来ます。

       自分も一度だけ4万円近いONKYOのコンポを買ってみましたが、素晴らしかったです。今回も価格は25,000円前後となっており、当然良い出来なのでしょう。お金があればぜひ試してみたいものです。

       

       と言っているうちに、日にちが経ちましたが、Alexaの方はレビューをすることを許していないようです。Echoも本家にはレビューが載っていません。Google AssistantのONKYO VC-GX30は続々とレビューが上がってきていて、小さい割に重さがあり、でも安っぽい音ではなく、高低音が良く通るスピーカーだそうです。単なるスピーカーとしても優秀なのに、AIが付いていて、ニュースや天気予報、簡単な雑談が出来ることに、生活が変わったという方もいらっしゃいました。

       Alexaは大手メディアのレビューに頼る他ないのですが、Google Assistantであれば、生の声が聞けますので評判を気にする方にはおすすめですね。

       

       いいなぁ。

       

      ○こちらはGoogle Assistantの方になります。

       

      ○上部はこんな感じ

       

       

       

       

       

      トップページ

      http://info.aispeaker.shop

      TAGLA

       

      JUGEMテーマ:スピーカー

      | aispeaker | メーカー | 22:10 | comments(0) | - |
      [AppleのHomePod延期へ
      0

         ギズモードの報道によると、AppleのHomePodが2017年12月から2018年上旬へ延期されたとAppleから情報を得たとあります。

         

         この部分に12月の表記が2018年の上旬へ変更された形跡があります。

         このAIスピーカー(スマートスピーカー)の分野では、Google Home,Amazon Alexa,日本ではClovaが先行しています。完成度を高めることを得意とし、同社製品との親和性を高めることを目的として延期したと思われます。

         

         「良いもの作るから待ってね」ということかもしれませんし、iPhoneXにすべてを注いでいましたということかもしれません。

         Appleファンはやきもきするでしょうが、じっくり待ちましょう。

         

         

         

        人気記事
        [Amazon Echoシリーズまとめてみた
         http://info.aispeaker.shop/?eid=12

        [AIスピーカーのプラットフォームと製品を区別して纏めてみる
         http://info.aispeaker.shop/?eid=7

        [Google Home,mini,MAXの違い、本日日本発売
         http://info.aispeaker.shop/?eid=13
        トップページ
         http://info.aispeaker.shop
        著者:TAGLA

        | aispeaker | - | 10:32 | comments(0) | - |
        [ONKYO G3(VC-GX30)2017.11月下旬に発売予価25,000円でハイレゾ対応なし
        0

           先のベルリンで開かれたIFA2017でお披露目された通り、ONKYOがGoogle assistant搭載のG3を2017年11月下旬に発売すると発表。

           

           

           前も話題に出しましたが、これですね。

           アラームや天気予報、ラジオのネット版ラジコやGoogle Play Musicそれからニュース、カレンダー、ご飯屋さんの検索などを行えます。Googleなので、Chromecastに対応したものと連動でき、AVアンプやコンポなど対応したものが使えるといいます。勿論、音声で命令します。

           

           当然、ONKYOであることからウーファーや新設計の筒型ロングストロークドライバーとドーム型のツィーターを1つずつ採用いままでにない高音質な音楽が楽しめるとのこと。共振などをコンピューターで制御しているとのこと。ただし、ハイレゾは見送り、そこまでは贅沢になれなかったようです。願わくば、ONKYO MUSICのハイレゾ音源をG3で聞きたかったです。

           色はブラックとホワイト。ONKYOは、Amazon Alexaに対応したAIスピーカーも出す予定で、傘下のPioneerと共に目が離せません!

           SONYのLF-S50Gも同じ時期にリリースなので音質を聞き比べて贅沢な時間をすごしたい!

           

          人気記事
          [Amazon Echoシリーズまとめてみた
           http://info.aispeaker.shop/?eid=12

          [AIスピーカーのプラットフォームと製品を区別して纏めてみる
           http://info.aispeaker.shop/?eid=7

          [Google Home,mini,MAXの違い、本日日本発売
           http://info.aispeaker.shop/?eid=13

           

          トップページ
          http://info.aispeaker.shop
          著者:TAGLA

           

           

          JUGEMテーマ:スピーカー

          | aispeaker | メーカー | 13:39 | comments(0) | - |
          [AIスピーカー できること
          0

             AIスピーカーまたはスマートスピーカーはいったい何に使えるんだという疑問に答えるべくやってみました。

             

             音楽サービス

            ・Google Play Music,Spotify,YouTube,ラジコ

             

             スマートホーム

            ・フィリップスHue(電球)

             

             予定

            ・Google カレンダー

             

             ストリーミング

            ・Chromecast、Chromecast Audio

            (アンドロイドで再生している音楽・映像をGoogle Homeに転送できる仕組み)

            のでYouTube入ってきます。NetflixやHulu、Amazonビデオなどが参加してくれると心強いですね。あと、Chromecastを繋いでいるTVなどをGoogle Homeでコントロールできるそうです。音量上げてとかYouTubeを見ていたら次に飛ばしてとか。

             

             メディア

            ・朝日新聞アルキキ、ニッポン放送、TBSラジオ、スポニチ、ラジオNIKKEI

             

             

             こんな感じですが、他のサービスも順次対応していくようです。検索サービスは最初から組み込まれており、Googleで太文字で答えてくれる計算や天気、交通情報、レシピ、Siriのような雑談やタイマー、例えば月までの距離とか「Siri知ってる?」など検索+雑談をしてくれると思われます。

             

            その他の人気記事
            [AIスピーカーのプラットフォームと製品を区別して纏めてみる
            http://info.aispeaker.shop/?eid=7

            [店舗向けのradiko受信機を著作権法をクリアーしてGoogleHomeで実現
            http://info.aispeaker.shop/?eid=14

            [Google Home、来月日本発売へ、将来的にIoTハブへ
            http://info.aispeaker.shop/?eid=8

             

            トップページ
            http://info.aispeaker.shop
            著者:TAGLA

             

            JUGEMテーマ:スピーカ

            | aispeaker | メーカー | 14:41 | comments(0) | - |
            [互換AIスピーカーまとめ ソニー、パナソニック、JBL、ONKYO
            0

               互換AIスピーカーを纏めてみます。

               互換とは、GoogleだったらGoogle Homeに準じたAIスピーカーということです。PCのWindowsのようなもので、AmazonのAlexaもあります。AppleはMacと同じで一社で勝負です。

               

               ソニーがGoogle Assistant搭載のLF-S50G

               

               を発表。発売を12月9日と確定しました。Google Homeより音質が良いのが特徴。BOSEさえ参入しなければ、最高のAIスピーカーだと思います。特にウォークマンやXperiaが好きな人向け。機能はGoogle Home以上のことはできないようです。ニュース・天気・タイマー、ラジコ、Google Play Music、Spotifyなど。

              AIスピーカーで出来ること参照

               

               一方宿敵のパナソニックも「GA10」を今冬発売

               同社の小川執行役員様は、Google assistantにない機能として、2つ並べてステレオにすると言った独自機能を用意しているそうです。斬新です。

               

               東芝に関する情報はまだ入ってきておりません。またBOSEがどうするか非常に気になるところです。

               

              人気記事
              [Amazon Echoシリーズまとめてみた
               http://info.aispeaker.shop/?eid=12

              [AIスピーカーのプラットフォームと製品を区別して纏めてみる
               http://info.aispeaker.shop/?eid=7

              [Google Home,mini,MAXの違い、本日日本発売
               http://info.aispeaker.shop/?eid=13

               

              トップページ
              http://info.aispeaker.shop/
              著者:TAGLA

               

               

              JUGEMテーマ:スピーカー

              | aispeaker | メーカー | 14:41 | comments(0) | - |
              [ラジオの終わりと始まり
              0

                 

                 わたしの学生時代から30代後半まではラジオの人間でした。
                 しかし、J-WAVEやTOKYO-FMが進化するなか懇意にしていたラジオ局が、90年台代からまったく変化せず放送しているのを聞いて残念に思い、また好きなパーソナリティがいなくなったのもあってやめてしまいました。

                 雑誌も新聞もラジオも広告費ではネットに抜かれています。目を使わないラジオは最適だったのですが、そのラジオ局はネットを敵視し、迎合しませんでした。

                 終わったと思います。

                 

                 

                 AIスピーカーという存在です。もはやラジオを買う必要がなく、ラジコをAIスピーカーで聞いたりSpotifyやApple Musicと競合していく存在になると思います。TBSラジオとJ-WAVE、ニッポン放送は早くも参加しています。生き残るでしょう。Bay-FM(千葉)はタレントを多く抱えるラジオ局でこちらも独自に生き延びていくでしょう。

                 ラジオ放送も部分的に終りを迎えますが、正確に言えばラジオ受信機がラジコによって終りを迎えると思います。名刺サイズのラジオが15000円とかで売っていましたが、もう売れないと思います。何せラジコは雑音がありませんから。AIスピーカーはいま、Wi-Fiに縛られていますが、その内、LTE対応モデルも出てくると思います。うーん、でもそれではスマホそのものですか。
                 放送が終わり、通信の時代になったということですね。しかも10年前から既に。
                 災害に強いと言われますが、ニッポン放送の緊急地震速報は結局役に立ちませんでしたし、被害地にはキャリアがLTE基地局をクルマで持ってきてくれます。放送の出番ではなくなってしまったのですね。テレビは利権が絡みすぎてわたしは何も言いたくありません。

                 寂しい気もしますが、やっぱり変化できないものは滅びるんですね。
                 もうちょっとがんばってほしかったです。

                 

                人気記事
                [Amazon Echoシリーズまとめてみた
                 http://info.aispeaker.shop/?eid=12

                [AIスピーカーのプラットフォームと製品を区別して纏めてみる
                 http://info.aispeaker.shop/?eid=7

                [Google Home,mini,MAXの違い、本日日本発売
                 http://info.aispeaker.shop/?eid=13

                 

                トップページ
                http://info.aispeaker.shop/
                著者:TAGLA

                 

                JUGEMテーマ:ラジオ

                | aispeaker | ラジオ・テレビ | 02:47 | comments(0) | - |
                [店舗向けBGMをラジコ受信機で著作権法をクリアーしてGoogleHomeで実現
                0

                   わたしの叔父も喫茶店をやっているのですが、BGMに困っていました。

                   CDをかけることは、JASRACに酷く怒られますし、有線は高いです。

                   

                   しょうがなく8000円くらいのラジカセを買ってきて、J-WAVEとかTOKYO-FMとかかけていました。

                   しかしこの程、グーグルホームという巷で言う、AIスピーカーが発売され、ラジコ受信機として使うことが出来るようになったのです(2017.10.24対応完了)。ただしWi-Fi環境が必要です。パソコンに詳しい方ならスポティファイやグーグルプレイミュージックという980円のサービスで有線が流し放題です。この2つ以外、スマホのアプリに項目がありません。スポティファイは無料バージョンがあります。

                   

                   これって床屋など店舗向けラジオには最適じゃないでしょうか。

                   ラジオをお店で流していい理由は、著作権法第38条3項に

                  「放送され、又は有線放送される著作物(放送される著作物が自動公衆送信される場合の当該著作物を含む。)は、営利を目的とせず、かつ、聴衆又は観衆から料金を受けない場合には、受信装置を用いて公に伝達することができる。通常の家庭用受信装置を用いてする場合も、同様とする。」

                   とあります。床屋は営利目的ですが、ラジオを聞いてもらうこと自体を営利でしているわけではないので、ここはクリアーし、料金もラジオ放送にではなく理容師の腕にお金を払っているのでクリアー。

                   ただし地域外でも聞けるプレミアム版は、公衆送信のために家庭用とは言え料金を払っているのでNGだと思います。ここは法律の解釈にもよると思います。

                   またラジコが公衆送信なのに対し、ユーチューブやスポティファイは公衆配信に当たらないので、ユーチューブライブくらいにしておかないとJASRACだけでなくラジコ自体にもペナルティを課される危険があります。ぶっちゃけ両者もラジオに関しては黙認している所も多く(聞いてもらわないとお金が入らない)大々的にやらない限りは大丈夫だと思います。1日100人以上客が来るところは有線にしたほうが良いと思います。

                   

                   音質に拘らなければ、6000円、拘るのであれば14000円で買うことが出来ます。

                   またこれはグーグルの人工知能を搭載しているので、お子様やお客さんを呼ぶ良い機会となります。もちろん日本語です。会話だけで事が済みます。ただし設定にスマホかタブレットが必要です。

                   

                   やり方はカンタンです。Google Homeに。「OK Google,ラジコで [ラジオ局名]を聞かせて」というだけ。

                   

                   扱っているところは、ヤマダ電機・ビックカメラ・auショップなどですが、詳しくはhttp://info.aispeaker.shop/?=eid13をご覧ください。ネットでも楽天やグーグルショップ、コジマなどで扱っています。ジャニーズ以外なら大抵のものが流れています。またAmazonのAlexaも色んなものが揃っていてラジコも当然聞けます。GoogleHomeの方が、日本語を良く聞き取るようです。Alexaは協力しているサービスが多いのが特徴です。

                   みなさんのお役に立てれば良いな。

                   

                  ○一番左が6000円でオムライスかドーナツくらい10月23日発売。真ん中がアロマポットみたいで14000円。右のはまだ発売未定です。

                   

                  トップページ

                  http://info.aispeaker.shop/

                  Writer:TAGLA

                   

                  JUGEMテーマ:スピーカー

                  | aispeaker | メーカー | 15:44 | comments(0) | - |
                  [Google Home,mini,MAXの違い、本日日本発売
                  0

                     日本でのGoogle Home発売は、10月6日。オンラインではGoogleストア、楽天、CCC AIR、EOネットの他、ビックカメラ・auショップ・コジマ・ソフマップ・ヤマダ電機で店頭発売。近所ではコジマで店頭発売を確認。ヤマダ電機・auショップも寄りましたが、確認できませんでした。

                    ○左からmini、Home、Max

                     

                     スピーカーの仕様は2インチ デュアルパッシブラジエーター搭載のハイ エクスカーションスピーカー、サイズは、直径96.4mm、高さ: 142.8 mmで重量477g。カラーは、ホワイト・スレート ファブリックで、Wi-Fi環境802.11b/g/n/ac(2.4GHz / 5GHz)が必要。価格は15120円。

                     カヴァーを3240円で変えることが出来、ブラック・ベージュ・ピンクがあります。設定はスマホやタブレットで行います。対応サービスには、NetflixやSpotifyなどがあります。

                     

                     miniは10月23日発売で、サイズは、直径98mm、高さ42mm​、カラーが、チョーク、チャコール、コーラル​。

                     Wi-Fi必須、Bluetoothサポート、スピーカー:40mmドライバー採用360サウンド。マイク:遠距離音声認識、マイクロ USB ポートとなっています。

                     オムレツみたいな感じで、Homeはアロマポットのような感じ。

                     

                     MAXは日本未発売で、より高性能なスピーカーを搭載したモデル。4.5型のウーファーを2つ内蔵。Google Homeと比べて20倍という大音量の再生が可能。

                     サイズは幅336.6mm、高さ190mm、奥行き154.4mm、重量は5.3Kg。カラーはチョーク、チャコールで米国では11月13日に$399で発売されます。日本での発売は未定です。

                     

                    トップページ

                    http://info.aispeaker.shop/

                    Writer:TAGLA

                     

                     

                     

                    JUGEMテーマ:スピーカー

                     

                     

                     

                    | aispeaker | メーカー | 14:01 | comments(0) | - |
                    [Amazon Echoシリーズまとめてみた
                    0

                       

                       まずはEcho。

                       

                       

                       米国では2nd Gen.になっています。価格も$179.99から$99.99へ低価格化しましたが、素材により$119.99のものもあります。

                       音質は、Dolbyを採用し、2.5インチウーファー、0.8インチツイーターとなっています。ツイーターだけオリジナルが2.5インチだったので低品質化しましたが、Echo自体が小型化していますので、妥協できるところです。

                       音楽再生、電話、アラーム、天候、交通情報、スポーツの得点などをチェックしてくれます。

                       音楽では、Amazon Music,Spotify,Pandoraなどが再生でき、オーディオブック、ラジオ局、ニュースなども再生できます。

                       

                       起動?するには「アレクサ」と言うだけ!

                       

                       次はEcho Plus。

                       

                       

                       外観は、Echoオリジナルと同じで、低品質化したツイーターも2.5インチです。価格は、$149.99。現在、Echo Plusで操作出来る電球とハブ機能が付いたエディションが同価格で提供。

                       米国では複数の部屋があるため、ベッドルームからキッチンへ「Weekendの曲をかけておいて」などと直接コントロールできるようになりました。

                       よってEcho Plusさえあれば、どの部屋にもEchoが追加できるようになります。

                       あまりインパクトがないように思えますが、ハブ機能は内線にもなりとても便利です。また後述するEcho Show,Echo Spotを使えばビデオ電話が楽しめます。

                       

                       Echo Dot。

                       

                       $49.99でAmazon.comのホームオーディオスピーカーではベストセラー1位です。

                       こちらは、Wi-Fiではなく、3.5mmステレオケーブルかBluetoothを使って操作します。

                       第2世代。音質は良くないので、あくまでAlexaの使用が前提となり、オーディオは3.5mmでスピーカーに繋いでねとのことです。簡易で音楽を再生、電球や他のEchoへの内線、電話、メッセージの送受信し、ニュース、アラーム、オーディオブックと数限りない機能を有します。こちらも「アレクサ」と呼ぶだけ。

                       スピーカーは内蔵されているので、目覚まし時計や料理のタイマー、レシピの提供など軽々こなします。

                       現在、ソニーのスピーカーやロジクールのハブ、Echoで出てきたフィリップスのハブ、Wemominiのスマートフォームを実現する装置などがオプションとして展開されています。

                       

                       Echo Show。

                       

                       $229.99。7インチの(187mm x 187mm x 90mm)ディスプレイを持ち、Dolbyサウンドをデュアル2インチステレオで搭載。

                      重量1170グラム、タッチスクリーン、5MPカメラ、Wi-Fi、Bluetooth。

                       Amazonの豊富なVideo、Musicライブラリを利用でき、音楽歌詞、セキュリティカメラ、写真、天気予報、などを知ることが出来ます。

                       もちろん他のEcho同様、Spotify、ビデオ通話、ハブ機能、Alexaを通じた操作も可能です。

                       WeMo、Philips Hue、ソニー、ecobee、その他の互換スマートホームデバイスで、ライトやテレビの電源を入れたり、Amazon Video on Fire TVを制御したりできます。

                       またEcho Showは、8つのマイクを持っています。

                       

                       Echo Spot。

                       $129.99。新しいEchoやEcho Plusが10月31日発売予定なのが、このSpotだけは12月19日となっています。

                       ご覧の通り、映像を見たり音楽の歌詞、天気予報などの機能があり、ニュースを読んだりスマートホームも使えます。Echo Showの目覚まし時計版と思っていただければわかりやすいと思います。またEcho Showと同じく、Alexa Appが使えます。Uberを配車したり、ピザを注文することが出来ます。

                       ディスプレイは、2.5インチ、スピーカーサイズは1.4インチでDolbyではありません。

                       

                       最後にEcho Look。

                       $199.99。招待のみ購入することが出来ます。

                       こちらは、毎日のあなたを写真に取ることで(セルフィー)洋服の推薦などを行う実験的要素の強いデバイスです。

                       声で証明やカメラ、ビデオ再生が出来、専用アプリで様々な洋服と自分を合わせてみてください。それらを保存することも出来ますし、将来的にそれをアマゾンで購入することも出来ます。

                       Alexaは当然いますのでEchoで出来る基礎機能は備えていると思ってください。

                       

                       スタイリッシュなあなたへアマゾンからの提案です。カメラ5MP、1.6ワットスピーカー、サイズは、高さ6.3インチ幅2.4インチ深さ2.4インチです。

                       

                       12月にはHomePadが控えており、その前の10/4には、Google Homeがあり、Amazonが攻勢に出た形です。

                       

                      トップページ

                      http://info.aispeaker.shop/

                      Writer:TAGLA 

                       

                      JUGEMテーマ:スピーカー

                      | aispeaker | メーカー | 11:36 | comments(0) | - |
                          123
                      45678910
                      11121314151617
                      18192021222324
                      25262728293031
                      << March 2018 >>
                      + SELECTED ENTRIES
                      + CATEGORIES
                      + ARCHIVES
                      + MOBILE
                      qrcode
                      + LINKS
                      + PROFILE